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2016年10月26日

第27回 環太平洋産業連関分析学会大会にて研究発表を行いました

SciREX-科学技術イノベーション政策研究センター

2016年10月22日および23日, 高知大学朝倉キャンパスにて第27回 環太平洋産業連赤分析学会大会が開催されました。
SciREX センターでは特別企画セッションとして、「現代科学技術の進歩を産業連関分析でどう捉えるか? 」を実施し、以下の研究者が発表を実施しました。


  • - IoT の技術開発と社会的影響 出口弘(東京工業大学)
  • - 政策シミュレーターによる科学技術政策の社会・経済的影響力評価の試み 黒田昌裕(JST CRDS/政策研究大学院大学/慶応義塾大学)
  • - 08SNA の改訂と R&D 投資資本化の試み 長谷川秀司(内閣府経済社会総合研究所)
  • - R&D による知識資産の資本化と産業連関表の改訂および全要素生産性測定 池内健太(RIETI/NISTEP/政策研究大学院大学)
  • - パネルディスカッション: Big-Data 等の利用と産業連関分析 原泰史(政策研究大学院大学/NISTEP/一橋大学)
発表資料については、以下よりご覧頂けます。
政策シミュレーターによる科学技術政策の社会・経済的影響力評価の試み
08SNA の改訂と R&D 投資資本化の試み
R&D による知識資産の資本化と産業連関表の改訂および全要素生産性測定
パネルディスカッション: Big-Data 等の利用と産業連関分析
IOTの技術開発が可能とすると企業会計と 社会統計が同化・連動した状態空間の構築

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