1. HOME
  2. 成果・資料
  3. 科学技術の状況に係る総合的意識調査(NISTEP定点調査2016)報告書の公開

成果・資料

科学技術の状況に係る総合的意識調査(NISTEP定点調査2016)報告書の公開

タイトル科学技術の状況に係る総合的意識調査(NISTEP定点調査2016)報告書
英語タイトルAnalytical Report for 2016 NISTEP Expert Survey on Japanese S&T and Innovation System (2016 NISTEP TEITEN survey)
著者名科学技術・学術政策研究所 科学技術・学術基盤調査研究室
キーワード第5期科学技術基本計画、意識調査、パネル調査、科学技術イノベーション、研究人材、研究環境、研究資金、学術研究、基礎研究、研究費マネジメント、産学官連携、イノベーション政策、大学改革、社会との関係
発行日2017/5/18
出版者科学技術・学術政策研究所
シリーズ番号171
URLhttp://www.nistep.go.jp/archives/32530
シリーズ名NISTEP REPORT
概要 「科学技術の状況に係る総合的意識調査(以下、NISTEP定点調査)」は、約2,800名の産学官の一線級の研究者や有識者への継続的な意識調査を通じて、我が国の科学技術やイノベーションの状況変化を把握する調査である。本調査では、科学技術基本計画を踏まえて作成した質問票を通じて、定量指標では把握が困難な点も含めて、科学技術やイノベーションの状況やその変化について包括的な把握を行う。本調査の特徴は、毎年、同一の回答者に、同一のアンケート調査を実施することで、日本の科学技術やイノベーションの状況の変化を定点観測する点にある。  本報告書では、第5期科学技術基本計画期間中の2016~20年度の5年間にわたって実施する新たな調査(第3期NISTEP定点調査)の調査設計と第1回目となるNISTEP定点調査2016の結果を報告する。NISTEP定点調査2016は2016年10月27日~2017年1月31日に実施し、全体の回答率は93.6%であった。

アーカイブ